ノーマル復帰機能
パワーOFF時にノーマルブーストに復帰。(一部車種では取付前より低くなることがあります)
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スクランブル機能
スクランブル設定分だけ、さらにブーストアップ。表示部のボタンもしくは付属ハーネスを使用した外部スイッチを押している間作動。また、ボタンを離してから任意の時間分作動させる設定も可能。
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2モードブースト設定
Aモード・Bモードで独立した2つのブースト設定ができ、用途によって使い分けることが可能。
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2モードオフセット設定
設定ブーストに対して実際のブーストにズレが生じた場合に調整ができ、よりシビアなセッティングが可能。
(Aモード・Bモードのそれぞれに設定可能)
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ワーニング機能
ブーストがワーニング設定値を超えると、ブザーと表示で警告するとともに、設定分かノーマルブーストまでブーストを下げてターボやエンジンの損傷を防止します。
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スロットル信号入力対応
スロットルポジションセンサーの信号を入力することにより、スロットル開度に応じたブースト制御が可能となります。
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エンジン回転信号入力対応
エンジン回転信号、または点火信号を入力することにより、エンジン回転数に応じたブースト制御が可能となります。(1〜8気筒、12000rpmまで対応)
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車速信号入力対応
車速信号を入力することにより、車速に応じたブースト制御が可能となります。(500km/hまで対応)
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マップ補正機能
スロットル信号とエンジン回転信号または車速信号の2つを入力することにより、この2つを軸とした3次元マップを使用してブースト特性をコントロールすることが出来ます。
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トリプルデジタルメーター
サージタンク圧力とスロットル開度、エンジン回転数もしくは車速の3つをリアルタイムでデジタル表示。
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バーグラフ選択機能
バーグラフをブースト表示だけでなく、スロットル開度・エンジン回転数・車速のいずれかの表示に利用することが出来ます。
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バーグラフピーク機能
バーグラフのピークが、バーグラフが下降する際に、そのときの最大値を表示させることが可能。瞬間的なピークを直感的に認識することが出来ます。
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アフターイメージ機能
ブーストが正圧から負圧に変化した際に、正圧時の最大ブーストを3秒間表示させることが可能。
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初期設定機能
車種やタービンそれぞれの個体差によるブーストの特性変化をセミオートで記録し、それぞれの車両にあったブースト制御を行います。
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データメモリ機能
各種設定値は内部メモリに記憶され、イグニッションオフ時はもちろん、バッテリーを取り外しても設定値が消えることはありません。
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排気バイパス選択機能
アクチュエーターを使用するスイングバルブタイプ、ウェストゲートを使用するポペットバルブタイプのどちらにも対応可能です。
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圧力単位選択機能
圧力単位をkPaまたはPSIから選択可能です。
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ディマー機能
ディスプレーユニット照明の明るさを、お好みに合わせて設定することが可能です。
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データロック機能
不注意などによる設定変更を防止するため、暗証番号を設定して設定値の変更を禁止することが出来ます。
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