S-style C 2018 ekワゴン
製品紹介 車種別リスト

ekワゴン B11W
S-style C 2018 Code No. 80110-AM203
¥149,040
(税抜価格 ¥138,000)


▲写真はB11W用です。

ベストセラー「S-style」の最高傑作登場!硬くもなく、柔らかくもない、快適な走りを実現!!



■ 適合/取付情報   ■ 仕様
エンジン型式 3B20(NA)
年 式 13/06 - 
備 考  
 
  FRONT REAR
減衰力調整 - -
ベースバルブ - -
全長調整
アッパーマウント ゴム ゴム
倒立/正立 倒立 正立
ダンパー/スプリング構成 一体式 別体式
出荷時バネレート変更 不可
ワイヤーでの減衰力調整 - -
ヘルパースプリング
(バネレートN/mm)
- -


■ 車高情報 mm
  出荷時※2 テスト時 最大上限~最大下限※3 走行可能上限~走行可能下限※4
FRONT 車高※1 590 618 ~ 552 611 ~ 552
ノーマル比 -28 0 ~ -66 -7 ~ -66
REAR 車高※1 608 619 ~ 584 619 ~ 584
ノーマル比 -25 -14 ~ -49 -14 ~ -49
※1. 路面からフェンダーアーチまでの高さ。
※2. 出荷時車高はHKS社内でのフルキット設定の組み合わせによる参考測定値データです。(当社の推奨車高になります。)
※3. 調整可能範囲(ただし、この場合の下限値での走行は保安基準適合外となりますので御注意ください。
またこの調整範囲内であっても車高によってはボディー・アーム等との干渉などをおこし、走行に支障をきたす恐れがあります。
なお、出荷時車高から極端に車高を下げて使用することによるダンパーオイル漏れ等の不具合に関しても保証対象外となりますので、御注意ください。)
※4. ボディ・アーム等への干渉等が無い走行可能な範囲。(ただしタイヤ・ホイールサイズ等の変更によってはその限りではありません。)
注).データは車両の個体差・組み立て条件により変化します。


■ キット情報
● フルキット設定スプリング
  F R
バネレートN/mm(kgf/mm) 29 ( 3 ) 22 ( 2.2 )
自由長(mm) 250 -
スプリングタイプ 直巻樽型 専用形状
バネレート変更時推奨範囲N/mm(kgf/mm) +10 ( 1 ) -
● ダンパースペック
  F R
減衰力(伸び側/縮み側)N※ 290 / 108 127 / 127
出荷時ダイヤル位置 - -
ダンパー残りストローク(伸び側/縮み側)mm 39 / 65 46 / 56
※ 減衰力値はピストン速度0.1m/sec時の値です。
● セッティングデータ
  F R
出荷時 テスト時 走行可能上限
走行可能下限
出荷時 テスト時 走行可能上限
走行可能下限
ケース長
(mm)
305 315 297 245
スプリング
セット長(mm)
210 193 238 - - - -
巻き上げ寸法
(mm)
36 63 0 45 54 21
レバー比 1.05 1.00(spg) , 1.32(dmp)
※ 走行可能上限・走行可能下限につきましては、上記: 車高情報の欄外※3をご参照下さい。


■ テスト車両情報
  F R
車重(カタログ値)kg 541 323
タイヤサイズ(空気圧)kPa 165 / 55 - 15 ( 240 ) 165 / 55 - 15 ( 240 )
ホイールサイズ 4.5 JJ × 15 inset 46 4.5 JJ × 15 inset 46
アライメント
(トー/キャンバー)
テスト時 in 1 mm / -1°20' in 3 mm / -0°10'
基準値 0 ± 3 mm / -0°05' ± 45' in 4.5 ± 4.5 mm / -0°00' ± 30'
※ 当社での測定値です。


■ 構成図 ※仕様変更により変更する場合があります。


■ ポイント
 
約30mmのローダウンにより精悍なスタイルになります。
ノーマルのロールは大きいが、段差で突き上げるといった症状を中心に改善を図り、速度域を上げたときの安定性を向上させつつ街乗りでの不快感を抑えています。
リア側が純正バンプラバーを使用しているため、リアシートに人を乗せる機会が多い方はリア車高を上げることをお勧めします。
フロントはケース長を下以下にするとブレーキホースとABSハーネスが干渉します。
 
 
 
 
 
 


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