スズキ / スイフトスポーツ / ZC33S
店舗から道路へ走り出す段差を乗り越えた瞬間!全身のチキンスキンがスタンディングオーベーション…
| お名前 | NABRHIRO |
|---|---|
| メーカー | スズキ |
| 車名 | スイフトスポーツ |
| 車両型式 | ZC33S |
| 年式 | |
|---|---|
| グレード | |
| 購入した商品 | → HIPERMAX S |
| 購入したショップ | クラフト相模原店 |
購入を考えたきっかけ・決め手
HKSとの出会いはツーリング仲間からのお勧めでした。幾多もの社外サスペンション製品を乗り継いできた方から「あれこれ試して、今はハイパーマックスを入れているよ。他社の安価なシリーズや有名メーカーも試したけど、最初から素直にHKSにしとけば良かったと思うよ」と聞いたのがきっかけでした。
HKSのHPやYouTubeを観て購入意欲がふつふつと湧いてきたとき、決め手になったのは『走り心地』と言うフレーズでした。私の求める車高調はカチカチでもなくフワフワでもないバランスの良さだったので、ハイパーマックスのかかげるテーマと合致したのです。
お気に入りポイント&エピソード
あの感動は忘れもしません。購入したショップで装着をしてもらって初めて走り出したとき•••。
車高と減衰調整はメーカー推奨値、店舗から道路へ走り出す段差を乗り越えた瞬間!全身のチキンスキンがスタンディングオーベーションでした。なんだこの感覚は!?同じ車とは思えない、サスペンションがガシッと地面をとらえている。路面の細かい変化が良い意味で心地良く体に伝わる。荒い路面の突き上げや振動をスンッと抑え込んでくれる。これが俺のスイスポなのかと驚き、感動に震えました。
減衰調整をすれば、より柔らかく優しい乗り味にしたり、路面の変化を強めに感じるスポーティな乗り味にもできる。これを総称して『走り心地』なのかと毎日実感しています。
もっとこうだったらいいのになぁ~
今のところ思いつくポイントはそんなに無いのですが、フロントの減衰調整を上側から簡単にできるようになったら良いかなと思います。
減衰調整の数値を目に見えて分かるダイヤルや表示機能があると「あれ?そういえば、今は何段目にしてたかな?」と言ううっかり防止になるかもです。
次回検討中のカスタマイズ
マフラーがまだノーマルなので、HKSのマフラーを導入したいです。
同じ商品を検討してる人へのアドバイス
迷っているなら、ずばりHKSをお勧めします!
値段が高い?確かにそうですよね。でも私のツーリング仲間の先輩が教えてくれたのは「安い車高調をアレコレ試したが、気付いたらHKSを買える金額を使っていた」という事実でした。自分はその言葉からヒントを得て一発目からHKSを選択して大正解でした。
迷っているなら思い切って『走り心地』の追求に全フリしてみませんか?







