HKS エンジンオイルシリーズはすべてSYNTHETIC
エンジンオイルをチューニングパーツとしてとらえエンジン本来の性能を最大限に引き出すHKSエンジンオイル。独自の粘度分類処方が過酷な境界潤滑領域を分子レベルで強靭にフォローアップ。
最適化された専用粘度選択により、流体潤滑領域を克服。機密性とフリクションバランスを高次元で実現。
エンジンを知り抜くHKSが誇る、SYNTHETIC スペシャルブレンドエンジンオイルリーズ。
ENGINE OILエンジンオイル一覧
エンジンオイル選び方
エンジンオイルの粘度(オイルの硬さ)を選ぶ

ノーマル車からライトチューン車にお勧めのHKSエンジンオイル
- ハイブリッドカー/エコカー
粘度が低くサラサラのエンジンオイルでアクセルレスポンスが良く、燃費にも有利な0W-20 - ミニバン
大人数で乗ることや旅行で高速道路を使うなど使用用途が多岐に渡るため、仕様環境で最適な粘度の選択が重要です。0W-20 5W-30 - スポーツカー
高回転まで回るパワーのあるエンジンは発熱量も多く、高温時の油膜保持が必須です。5W-30 10W-40 - 軽自動車
低燃費車は0W-20、ターボ車の場合は5W-30辺りをお勧めします。
ハードチューン車にお勧めのHKSエンジンオイル
代表車種
- ハイパワーターボエンジン(RB26、2JZ等):Racing Pro 「10W50」 ※取扱店限定
- 3.5L NAエンジン(トヨタFR系・ニッサンVQ系等):SUPER NA RACING 「0W40」
- スポーツVTECエンジン(ホンダF20C・F22C・B18等):SUPER NA RACING 「0W40」
- HKS GTスーパーチャージャー装着車(ZN6/ZC6等):SUPER NA RACING 「0W40」 (ハイレスポンスと高粘度の両立)
- 最新のハイメカNAエンジン:Racing Pro 「-5W30」 超低フリクション ※
- 究極の自分専用オイル粘度:Premium Pro「0w20」と「20w60」のブレンド
(粘度変化は混合粘度表を参照。>>詳しくはこちら)※取扱店限定
HKSエンジンオイルの特徴
















