チューニングの基礎TUNING

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TUNINGチューニングの基礎

エンジンの基本メカニズム

まずは仕組みを知ること、それがチューニングの第一歩

クルマは、むやみにチューニングするだけでは速くならない。自分が求めることは何なのか? それに合わせてチューニングする必要がある。それはエンジンパワーを引き上げるメニューにも言えること。パワーアップのためのチューニングは山ほどあるけど、ピークパワー優先なのか、街乗りでも扱いやすいトルク重視にするのかでメニューも違えば、行う順番もある。そして無駄なく、自分が求める仕様を目指すには、どこをどうすればいいかを知るのがチューニングのスタート。そのためにもエンジンの仕組みを知り、それぞれのパーツの働きを理解する必要があるのだ。

各エンジンパーツについては下のボタンをクリックすると、そのパーツの説明が表示されます。

  • エア
    クリーナー
  • エアフロ
    メーター
  • ターボ
    チャージャー
  • インター
    クーラー
  • スロットル
    ボディ
  • サージ
    タンク
  • カム
    シャフト
  • バルブ
  • スパーク
    プラグ
  • シリンダー
  • ピストン
  • コンロッド
  • クランク
    シャフト
  • エキゾースト
    マニホールド
  • 触媒
  • マフラー

ここに説明文が表示されます。

クルマは、むやみにチューニングするだけでは速くならない。自分が求めることは何なのか? それに合わせてチューニングする必要がある。それはエンジンパワーを引き上げるメニューにも言えること。パワーアップのためのチューニングは山ほどあるけど、ピークパワー優先なのか、街乗りでも扱いやすいトルク重視にするのかでメニューも違えば、行う順番もある。そして無駄なく、自分が求める仕様を目指すには、どこをどうすればいいかを知るのがチューニングのスタート。そのためにもエンジンの仕組みを知り、それぞれのパーツの働きを理解する必要があるのだ。